失明の危機!目の周りや頬、鼻、口にヘルペスができてヘルペスの点滴をしました。

わたしは27歳に人生初のヘルペスになりました。

初めのヘルペスの症状は目の涙腺の近くに白い出来物が出来ていました。

目のかゆみもあり市販の目薬を使用してもかゆみは収まりませんでした。

その時はものもらいだと思い眼科へ受診しました。

ものもらいだと診断され、目薬を処方して貰って使用していたのですが、一向に目のかゆみが収まらず、白い出来物が目の周りに増えてきました。

そしてみるみる内に頬、鼻、口にも出来物が増え再度、眼科へ行くとヘルペスと診断されました。

免疫が低下していたらしいので内科でヘルペスの点滴を打ってもらいました。

あと、目の近くにヘルペスができると失明の危険もあり、顔面のヘルペスは早めに対処しないと、出来物の跡がずっと残り神経痛の恐れもあると言われたので一週間仕事を休み診断書を頂きました。

その間、一週間に3~4回通院して点滴を打ってもらいました。

ヘルペス専用の目薬と軟膏も塗り続け、その効果で一週間でヘルペスは完治しました。

年に2回ヘルペスになったのですがちょうど一度目は仕事と結婚生活のストレス、二度目は産後と離婚のストレスでヘルペスになったので大きなストレスが原因だと思います。

今は、仕事も落ち着き離婚問題も落ち着いたのでそれから一度もヘルペスになっていません。

(和歌山県 みいさん)




コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ